
| 職種 | 募集人数 | 応募資格 |
|---|---|---|
| 麻酔科医師 | 1名 | 麻酔科の臨床経験は問わない。 患者や手術室スタッフと良好なコミュニケーションがとれること。 |
1年(更新可)であるが、3ヵ月程度の短期契約も可能。
常勤医師として採用。麻酔科標榜医資格を持たない場合は専攻医と呼称するが、処遇は常勤医師と同様。給与は相談の上で優遇。
麻酔科標榜医資格、麻酔科学会認定医あるいは専門医資格をお持ちの場合は、給与などでさらに優遇。
月曜から金曜まで5日勤務で、専攻医の希望があれば土曜日に勉強会を行っている。
日本麻酔科学会総会、日本臨床麻酔学会総会は全日程に参加できる。病院からの学会参加費用補助あり。
一般救急及び麻酔の当直はなし。
専攻医の場合、オンコールはなし。
日本麻酔科学会認定病院で、指導医資格を持つ麻酔科医が1名勤務している。
2011年1月から12月の麻酔科管理症例数1071例、そのうち全身麻酔が985例(全例TIVAあるいはTIVA+硬膜外麻酔などの神経ブロック)、脊髄くも膜下硬膜外併用麻酔55例(全例帝王切開)、脊髄くも膜下症例27例(ほとんどが産婦人科症例)であった。
全身麻酔のうち、VATS(Video Asisted Thoracic Surgery)が85例、腹腔鏡手術が199例、ラリンジアルマスク下に自発呼吸を残した全身麻酔+硬膜外麻酔などの神経ブロックで行う整形外科・泌尿器科・産婦人科などの手術436例であった。
随時 午前8時30分~午後5時15分
(土曜日は午後0時30分まで。日曜日・祝祭日は除く。)
※詳細は、応募者に追って通知します。